> はらへり呑んべぇ食べ歩記・飲み歩記 四川担担麺 阿吽@湯島
fc2ブログ

四川担担麺 阿吽@湯島

2009.06.06 (Sat)

2009・6・6



今日はランチに湯島まで~。

別に湯島に何を食べにいくと決まっていたわけではありませんが。。。。笑


どこで食べようと思っていたちょうどその時!
あった~~ヽ(´ー`)ノ
四川担担麺 阿吽 へ2名☆
画像 637

湯島駅4・5分くらいにある2007年8月オープンの、
最近雑誌やテレビで紹介される担々麺やさん

外観も店内もとってもオサレ~な雰囲気です。
ステンレスを使用したカウンターで、とても清潔感溢れる店。

画像 638

ラーメン屋ってゆーよりラーメンダイニング的な?謎
なんとジャズまでかかって、カフェのような感じです。
店員さんの接客もなんか・・・お洒落・・・?

席に着くと、お水と紙エプロンを出してくれます。
画像 643

メニューに最近始めた{本気の醤油ラーメン}もあり、迷いましたが、
お互いやはり担々麺!!
画像 641

食券を買ってしまった後に気づいたのですが、
この店は汁なし担々麺も有名らしい。。。

食べたかったかも(>_<)

と思いながら、私が頼んだ
黒胡麻担々麺(900円)☆
画像 645
とっても花椒のいい匂い。
真っ黒のスープに油が浮いてますねぇ。
画像 649
とこれが・・・うまーーーい!!(@_@)
ほんとに美味しい、本格担々麺

最近は担々麺と言う名の(ニセ?笑)担々麺が多く出回っていますが、
こちらの担々麺はちゃんとした本物の担々麺の香辛料(←よくわかってない(^^;))
を使ったピリ辛さ。。。
ちなみにこちら中国料理で珍しい無化調らしいです。

多くの調味料と食材によるものである芝麻醤という
ゴマダレや、肉味噌も全て自家製
四川省の高級な漢源花椒を使っているとのこと。

とりあえず後々に舌が痺れます!!

胡麻感は少なめかな?
結構見た目に比べマイルドで、段々辛味と痺れがビリビリと~~。
そこそこ辛いですが、単純なる辛さだけではなくとっても複雑な味。

挽き肉に海老、青梗菜
干しエビも無添加無着色のものを使用。

ストレートな中太麺でコシのあるモッチリ系。
これもすきー^^
画像 650



お連れさんの頼んだ
担々麺(800円)☆
画像 646

真っ赤なスープ。
画像 648

これも途中で交換して頂きましたが
ほんっっとに美味しいのヽ(≧▽≦)/

黒胡麻担々麺は、この担々麺よりまろやかだったので、
担々麺の方が更にコクが感じられます。
更に本格的な感じな感じ!

何が本格的ってのがよくわかりませんが(笑)
とりあえず美味しいんです。。(*´д`*)


お連れさんも絶賛の、鼻水垂らしながら一気に完食!!
画像 651

スープの底に残った挽肉と干し海老が激うまなんだもん。。。
ライスをスープに投入して食べたかったわー(*_*)

私達、いつも食べるの早すぎ・・・

ちなみに辛さは3段階でわかれていて、
お好みで注文できるらしいですが
私達は何も言わなかったのでスタンダード(?)

注文時に教えてくれればよかったのに!!
・・・って食券機の隣に書いてあったのかな^^;;??



食べ足りなく・・・・
汁なし担々麺も食べようかと思いましたがさすがにやめときます。。

ご馳走さま(o^_^o)


だってこのあとに
スイーツがあるもの( ´∀`)

喫茶店へ~ε=┌( ・∀・)┘


         ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
           French Vouge


あ~舌痺れる~。
けどここまた来るーーーー


四川担担麺 阿吽
住所 東京都文京区湯島3-25-11
TEL 03-3835-1796
営業時間 [火~金]11:00~14:00
            18:00~22:00
      [土] 11:00~15:00
          18:00~22:00
      [日] 11:00~15:00
          18:00~21:00
定休日 月曜日




四川担担麺 阿吽




スポンサーサイト



22:22  |  ● 上野・浅草・本郷 らへん  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

コメント

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

トラックバック

この記事のトラックバックURL

→http://haraherinonbe.com/tb.php/233-d6b82960

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |