> はらへり呑んべぇ食べ歩記・飲み歩記 多聞天@大井町
FC2ブログ
08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

多聞天@大井町

2010.06.06 (Sun)

2010・5・22






今日は大井町

飲みも食べれもしない人を1名含め(笑)
多聞天へ3名☆
多聞天 (52)

大井町三又商店街にあるお店。
多聞天 (51)

3年くらい前にここで何かを食べたなぁ・・・
という記憶のある(笑)中華料理やさん
多聞天 (3) 多聞天 (4)


ドリンクメニュ~
多聞天 (6)

生ビール(550円)☆
多聞天 (11)


多聞天 (16)



本日のおススメメニュ~
多聞天 (5)


以前も食べた
干豆腐と蒸し鶏肉とネギの和えもの(420円)☆
多聞天 (14)

干して千切りにした豆腐と鶏肉と長ネギを和えたもの。(まんまやん。笑)
多聞天 (15)
うまい!
塩味が効いていて、ビールが進む~


やってますね、コレ。
食べるラー油フェアー!!
ありますよね、大人気で一時期どこに行っても売り切れだった
何とかそうで何とかない何とかなラー油。みないなん。
ちなみにうちには常にストックありです。笑

こちらはお客さんの希望に応えて自家製ラー油を作ったんだとか。

豚肉と春キャベツ(530円)☆
多聞天 (21)

茹で豚&茹でキャベツの上にラー油!
多聞天 (22) 多聞天 (23)
あっさりした食材の味付け代わりに合うんですよね~。
美味し~ラー油です^^



瓶ビール(580円)☆
多聞天 (13)


フードメニュ~
多聞天 (7) 多聞天 (9) 多聞天 (10)


マグロラバーにはとっても気になりました、な
マグロの中国風サラダ(880円)☆
多聞天 (17)
レタス、キュウリ、玉ねぎの薄切りに、マグロ、
そして餃子の皮かを揚げたやつと、上には大好きなパクチー。

これにお店の人が特製ドレッシングを掛けてくれます。
多聞天 (18)

混ぜ混ぜ~(^^)
多聞天 (20)
美味しい♪
中華の香りのするサラダ。(どんなんだ(^^;?))
ごま油とパクチーの風味が最高です。



焼売(380円)☆
多聞天 (27)

オ~プン♪
多聞天 (28)

エビと椎茸が入ったという焼売が3ヶ。
多聞天 (29) 多聞天 (31)
うん、普通に美味しい焼売~。



紹興酒 ロック(380円)☆
多聞天 (30)


なすとひき肉のみそ炒め(780円)☆
多聞天 (37)
美味し~い。・・・けどちょっと油っこいかな?

ご飯が欲しくなります!


紹興酒 一合 おかん(400円)☆
多聞天 (35)



激辛マーボー豆腐(950円)☆
多聞天 (32)

“黒豆入りマーボー豆腐”もありました。
激辛好きな私はオススメメニューにあった激辛の方で。
多聞天 (33) 多聞天 (36)
美味しい麻婆豆腐です!
中に入っている黒豆を食べたら、お味噌の味がしました~。



マーボー豆腐もナスと挽き肉の炒めものもライスが欲しくなる味です。
しかし麺類も食べたい。。
てなこと小ライスと、スープ代わりにあっさり麺を注文。

小ライス スープ付
多聞天 (40)

メニューになかった小ライスでも、ちゃ~んとスープ付き。
多聞天 (41) 多聞天 (42)


そして~
青菜湯麺(780円)☆
多聞天 (44)

チンゲン菜塩味麺というもの。
多聞天 (45)
椎茸・竹の子・青梗菜入り。

うまい!
優しい味わいで出汁の良く出たの塩ラーメン♪
多聞天 (50)

透き通った、若干縮れた細麺がとても合います!
多聞天 (48)


これをスープ代わりにDO~N。
多聞天 (43)


どれもなんとなくアレンジの効いた、とっても美味しい料理でした!!!
どの料理も美味しそう。。。。

ご馳走さま(o^_^o)



飲みはこの辺で・・・
この後は、ずっとしたかったこと!!!!

本日実践~~ε=┌( ・∀・)┘

              ↓↓↓↓↓↓↓↓↓
            コンビニロールケーキ食べ比べ


スポンサーサイト



08:58  |   ・ラーメン・中華  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

コメント

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

トラックバック

この記事のトラックバックURL

→http://haraherinonbe.com/tb.php/647-d31a9337

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |